宮武外骨


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  • 宮武外骨(みやたけ がいこつ)

    宮武外骨(1867年〜1955年、慶応3年〜昭和30年)。明治~昭和期のジャーナリスト。
    反権力を貫き、自ら発行した新聞や雑誌で政治や権力批判を行ったためにたびたび発禁処分となりました。

    「大正の三奇才兼三奇人」のひとり。三奇才兼三奇人の残りの2人は小川定明と南方熊楠(1867~1941)。



    宮武外骨

    南方熊楠の手紙:履歴書(口語訳1)
    大庭柯公が6年ばかり前、『日本及び日本人』に書いたものには、宮武外骨と故小川定明と小生を大正の三奇才兼三奇人とあったと覚えています。






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    @mikumano